お客様の声
【強制執行、養育費】

- ご依頼案件
- 強制執行、養育費 (強制執行)
- お名前
- M.I様
- 年齢
- 20代
- 性別
- 女性
- 職業
- 会社員
- 地域
- 利根町
弁護士の説明や報告は適切で分かりやすかったですか?
- 非常に分かりやすい
- 分かりやすい
- 普通
- 分かりにくい
- 非常に分かりにくい
あなたが弁護士を選んだ際にもっとも重視したものは何ですか?
- 知名度
- 事務所規模
- 事件の専門性
- 人間性
- 実績
- 費用
- 接客対応
- その他
再度トラブルがあった場合,また当事務所を利用したいと思いますか?
- 強く思う
- 思う
- どちらともいえない
- あまり思わない
- 思わない
当事務所のサービス,接客,雰囲気,事件処理など何でも結構ですので,感じたことをご自由にご記入ください。
弁護士依頼は初めででしたが、無事に解決を迎えることができよかったです。ありがとうございました。
弁護士からのコメント

- ご依頼者様は協議離婚をされました。しかし、離婚することを第一に考えていたため、養育費について合意に至らない状況で離婚をしたそうです。離婚後に、相手方(元配偶者)と養育費について話し合ったものの、合意することはできませんでした。そこで、当職に依頼されました。養育費を支払うよう調停を申し立てましたが、相手方は親族を援助する必要がある等と言って、その支払に応じませんでした。自分の子供を扶養する義務が優先されるべき等と述べたのですが、話し合いになりませんでした。結果、調停は不成立になり、養育費を支払えとの審判(決定)をもらいました。相手方の仕事柄、審判が出たならさすがに養育費を支払うだろうと思っていたのですが、予想に反して相手方は支払を拒否しました。そのため、相手方の給料を差押えることにしました。給与を差押えることのメリットは、一度差し押さえをしてしまえば、本人が退社等しないかぎり、何もせずとも毎月会社から養育費が振り込まれてくることです。毎月養育費が支払われることとなって、ご依頼者様は安心なさっておりました。


